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子供写真の撮り方テクニック (2)顔が全部写っていなくても良い

IMG_7333.JPG
●どんな感じなのか見せられれば良い

顔や全身が全部写っている必要はないです。瞳すら必須ではありません。むしろ見れない部分が多くあることで、写真を見た人は「どういうことしているんだろうか??」と想像力を膨らませることができるんです。

●ちょっとしたポイント
瞳を写さない場合は、1)視線の先に何かがある。2)空間がある。といったことを覚えておくと構図が上手にはまるようです。

ですが、とにかく難しいこと考えずに、我が子が最高にドラマチックに写っていれば良いのです!



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ガクタロ | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | category:撮影テクニック
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Author:ガクタロ
3歳と1歳の我が息子を撮り続ける、パパカメラマンです。 カメラ歴3年、現在の愛機はPentax K-7と最愛のレンズ、FA43mm F1.9limitedです!
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